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株式会社メディカルガーデン

新着情報

海老名クリニックガーデンが着々とできてきました♪

2019/10/25

こんにちは!
メディカルガーデンです!

2020年春に開局予定の「海老名クリニックガーデン」が形になってきました!

ついに外観がほぼ完成に近い形となり、私たちもワクワクしてます♪

改めて海老名クリニックガーデンとは

・耳鼻咽頭科
・整形外科
・泌尿器科
・内科・呼吸器科
・歯科
・皮膚科
・健診センター

上記の高い専門性を持った診察が一か所で受けることができる医療モールです!

さらに保険薬局・保育園を併設する予定です♪

場所は
・海老名駅から徒歩8分(イオン海老名店様から1分)
・バスの場合は中央一丁目バス停目の前
・お車の場合は海老名インターチェンジから12分

今後も進捗をお伝えしていきます♪

海老名クリニックガーデンの詳細はコチラ

 

第52回日本薬剤師会学術大会in山口県で発表しました。

2019/10/17

2019年10月13日(日)、14日(月・祝)の2日間、

本州最西端の山口県下関市において第52回日本薬剤師学術大会が開催されました。

当社薬剤師3名がポスター発表を行いました。

在宅医療や地域住民の健康・栄養サポートなどの発表が多く見られ、

何のため、、誰のための調剤薬局業務、薬剤師業務なのか『原点』に戻り、

見つめ直すことができました。

これからも地域の方々のために何ができるのか、

薬局・薬剤師のあり方を考え、行動していきたいと思います。

これって花粉症?症状や時期について

2019/10/16

こんにちは!
株式会社メディカルガーデンです!

皆様、10月中旬になり、寒くなってきましたがご体調などはいかがでしょうか?

「熱はないけどくしゃみや鼻水が止まらない。。」
そんな声も聞こえてきましたが、
春だけではなく秋にも花粉症の時期があることをご存じでいらっしゃいますか?

10月はブタクサ、ヨモギ、カナムグラ、ススキの花粉が飛んでいるようです。

今まで花粉症でない方でも発症の可能性がありますので、
いつもの風邪と思わず花粉症も疑ってみてください。

花粉症の特徴は
・くしゃみが回数が多く、何度も連続して出る。
・鼻水が無色透明で、さらっとしている。
・目がかゆくなる、充血したり、涙が出る。

以上の症状が出た場合、まずは診察を受けていただいた方が安心ですね!

皆様のご健康をお祈り申し上げます!

台風時のお薬などの準備について

2019/10/11

こんにちは!
メディカルガーデンです。

皆様ご存じかと思いますが、台風19号が近づいて参りましたね。
神奈川県では恐らく12日(土)のお昼ごろから雨風ともに強くなってきてしまいそうです。

対策などされていらっしゃる方も多いかとは思いますが、
常備薬やお薬などのご準備は済んでいらっしゃいますか?

今後の影響で医療機関も営業が難しくなるかもしれませんので、
お薬が必要な方、ご体調が少しでも気になる方は早めの受診をお勧めしております!

また、非常用の準備物について、以下ご参考になれば幸いです。

・現金
・水
・レトルト食品
・インスタント食品
・ビスケット
・氷砂糖
・缶詰
・ティッシュ
・ウェイトティッシュ
・タオル(2~3枚)
・懐中電灯
・カイロ
・ホイッスル、笛
・家族の写真
・携帯用充電器
・電池

また、台風情報もこちらから確認できますのでこまめにご確認いただくことをお勧めしています。

気象庁HP
http://www.jma.go.jp/jp/typh/1919.html

皆様のご無事をお祈り申し上げます。

インフルエンザの予防、早期発見について

2019/10/04

こんにちは!株式会社メディカルガーデンです!

皆様、ご体調はいかがでしょうか?
早速ですが10月に入り、インフルエンザ流行のニュースをご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか?
インフルエンザの流行は年々早まっており、神奈川県厚木市では9月中に3件確認されております。
そこで、感染予防対策と早めの受診についてお知らせいたします。

1.インフルエンザの感染予防について、
①正しい手洗い
皆さんご存じの通り、手洗いが基本です。
実は手洗いをするのとしないのでは大きな違いがあります。
ハンドソープを使用して30秒もみ洗いした場合、ウイルスは約1,000,000個から約100個まで減少し、
その上ハンドソープでもみ洗い後、流水ですすぎを2階繰り返すだけで、
なんと約数個まで減少させることができるそうです!
タイミングは外出先から帰宅時、食事前、調理時などが効果的です!

②ふだんの健康管理
皆さん充分な睡眠やバランスのよい食事を心がけていらっしゃいますか?
インフルエンザは免疫力が弱っていると、感染しやすくなる上に感染したときに症状が重くなってしまう恐れがあります。
ふだんから、心がけておくことで感染予防に努めましょう!

③適度な湿度を保つ
また、細菌は乾燥しやすい場所を好みます。
そのため空気が乾燥すると、のどの粘膜が弱くなってしまい、感染がしやすくなってしまいます。
乾燥しやすい室内では加湿器などを使って、50%~60%の適切な湿度が保つことも効果的です。
また、簡単な方法だと鍋やボールに水を入れて置いておいたり、
部屋にバスタオルを干すことでも加湿をすることができます!
就寝前に顔の近くに干すことで10%程度上昇の効果が期待できます!

2.早めの受診
もし、急に発熱が出て、38度以上の熱や、咳やのどの痛み、全身の倦怠感を伴うなどの症状が出た場合には、早めに内科や小児科などを受診しましょう。
特にお子様や65歳以上の方など、合併症の恐れがあるため、重症化してしまう可能性があります。

以上のことを踏まえて、
よりよい生活を過ごすためにも十分お気をつけください!

 

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